ロボットの紹介
皆さん、おはようございます。今回は、「BOCCO」というロボットを紹介したい。BOCCOというのは、「留守番中の子供の見守りを助けるロボット」のことです。
BOCCOは人形の積み木型のロボットで、大きさは日本語の教科書と同じぐらいです。このロボットと専用のアプリを使うことで、外で働いている親と家に留守番中の子供が連絡をとりあえるようになります。例えば、親は子供が何をしているか知りたい時、スマートフォンを使って、自宅に置いてあるBOCCOにメッセージが送れる。そして、BOCCOが子供にそのメッセージを可愛い声で読んでくれます。BOCCOから音声で返事が送ることも出来るので、一人でいる子供と簡単にコミュニケーションが取れます。
BOCCOの対象は、家にいる子供だけじゃなく、高齢者も入ります。そして、BOCCOにはドアの開閉を知らせるセンサーがあるから、子供が帰るか出かけるか、BOCCOは親を通知します。だから、家にいないけど、子供の状況が分かって安心になります。便利だと思うけど、価格は29,000円から、ちょっと高いですね!
BOCCOのビデオは:https://www.youtube.com/watch?v=87bITbf81TY
皆さんは興味があったら、ぜひみてください。
そうですか。ちょっと高いですね!でも、両親が働く時に子供が見えるのがいいと思います!
ReplyDeleteかわいいね。レゴのような形で、小さいの時思い出した。子供にレゴと同じぐらいいいことだと思うん。もちろん、違うけど、未来の子供のものかもしれない。でも、ケアハウスでもいいことになると思います。日本はいい技術を発達してるね。
ReplyDelete