Monday, October 16, 2017

私が好きなマンガ

鋼の錬金術師
鋼の錬金術師[はがねのれんきんじゅつし]は私が一番好きなマンガの一つです。2001年8月号から2010年7月号まで月刊少年ガンガンに連載されたの荒川弘(あらかわひろむ)のマンガです。錬金術が発展した仮想の国が舞台として、エドワード・エルリック、アルフォンス・エルリック兄弟についてアメストリスの物語。
 エドワードとアルフォンスは病死してしまった母を生き返らせようと人間を造る『人体錬成』の禁忌を犯しました。代償として兄のエドワードは左足を、弟のアルフォンスは体全てを『持っていかれ』てしまい、その後、兄のエドは再び己の右腕を代償に弟のアルの魂を呼び戻し、鎧に定着させます。兄弟は元の身体に戻ることを誓い、そのために必要な賢者の石を探す旅を続けていくという話です。
 このマンガの中に、義手の知識や、等価交換の概念などのアメストリスのことがとても面白いと思います。

3 comments:

  1. 懐かしい!私も、この漫画がある。中学生の時、一番好きな漫画だった。「鋼の錬金術師」のアニメを見たことがあるの?2003年と2009年のアニメ、どっちのほうが好きなの?新しい実写映画を見るつもりなの?

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  2. 私はマンガを読んだことがありませんが、アニメを何回か見ましたよ。
    面白いストーリーですね!今度、このマンガが実写化されるというニュースを聞きましたよ。
    インターネットで検索したら、分ると思います。

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  3. あ、このマンガが知っています!読んだことがないけど、2009年のアニメを見ました。ストーリーがとても面白いですね。アニメとマンガと違いがたくさんありますか。マンガを読んだ方がいいですか。

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